男に避妊を任せないのが大切

男に避妊を任せないのが大切

コンドームの使用率が40.7%と高い日本は、世界からみて特殊だそうです。

ヨーロッパやアメリカでは、女性がピルを服用して避妊するケースが多く、特にフランスでは女性のピル使用率が43.8%でコンドームを使うのはわずか4.7%です。

男性次第で避妊が決まる日本

外国人からよく上がる声として、日本人女性は避妊に関してまったくと言って良いほど無頓着だそうです。

セックスになると避妊については男性にゆだねて、男性がコンドームを嫌がると避妊しないままセックスしてしまう女性も多いようです。

性教育もまだまだ遅れていると言われている日本では、女性が大人になってもピルの存在を知らなかったり、ピルは副作用が危険だとネガティブな印象を抱いていることも問題だと指摘されています。

日本はピル後進国

厚生労働省のピルに対しての取り組みが積極的ではなく、低用量ピルやアフターピルも未だに病院での処方しか認められていません。

海外ではドラッグストアや薬局で処方箋なしでピルが購入できる国もあるのです。

こういったピルの入手のしやすさが、避妊に関して主体的な女性が多い要因になっているのではないでしょうか。

もっと簡単にピルを入手するなら通販

日本では薬事法のもと、低用量ピルやアフターピルが処方箋なしだと買えないのですが、海外から取り寄せる分には処方箋なしでできます。

もっと簡単にピルをゲットしたいなら、個人輸入代行業者を利用して、海外から発送してもらいましょう。
通販サイトなら病院と違って診察料や検査料が発生しないので、低価格で購入可能です。

また、病院では原則1ヶ月分・1回分などその時必要な量しか処方してくれませんが、通販サイトなら一定の上限を超えなければいくらでも購入できます。